川上麻衣子とスウェーデンとのつながりは両親の留学?アラフィフ実力派女優と海外の関係は?

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川上麻衣子 スウェーデン

川上麻衣子さんとスウェーデンは、

強いつながりがあるみたいなので、

調べてみましたー!

川上麻衣子とスウェーデンとのつながりは両親の留学?

実は、川上麻衣子さんは

スウェーデンで生まれているんです!

両親がスペインに留学している時に、

スウェーデンのストックホルム市で生まれたんです。

父親の川上信二、母親の玲子さんの間で、

川上麻衣子さんが生まれました。

1歳まではスウェーデンにいましたが、

そのあとは日本に戻りました。

しかし、また小学校3年生(9歳)の時に、

1年間はまたスウェーデンの小学校に通ったそうです。

物心ついてからのスウェーデンにいた期間は、

1年間ということですね。

この1年間で彼女はスウェーデンに興味を持ったのか、

スウェーデンの本である、

「愛のほん」を

川上麻衣子さんは翻訳をして、

2010年に日本で出版をしています。

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川上麻衣子さんがスウェーデンで学んだ男女の教育を話したことも

スウェーデンと日本では、

50年ぐらい男性と女性について考える教育が違うと言っています。

スウェーデンは、男女の教育を早い段階で受けるみたいで、

川上麻衣子さんもその考えに影響を受けていますね。

それで、「愛のほん」を翻訳しようと思ったみたいですね。

川上さんのコメントではこんなことを言っていました。

「プライベートで、スウェーデンに行っているときに、本屋さんで見つけたんです。日本に帰ってきて(1980年に)デビューしてすぐのころは、スウェーデンというと性教育って言われて。(性教育の内容を)なかなか伝えたいと思っても、伝えられなかったんです。今だったら、日本も進んできているので、少し理解してくれるかなと思っていたときに、この本を見つけました。で、紹介すると、おもしろいかなと思って。でも、翻訳せずに5年ぐらい自宅で持っていて、知り合いとか仕事関係の人に見せてたんです。驚く方が多く、いまだに驚かれるのかなっていうのが逆に新鮮だったので、小学館の方に相談したんです。『愛のほん』と『死のほん』と『うんちのほん』(3冊とも作者が同じで、スウェーデンでベストセラー)を一緒に翻訳したかったんです。『うんちのほん』がいま、スウェーデンでは人気で。子供って、うんち、大好きなので(笑)。のちのちは(「うんちのほん」も)翻訳出版したいと思ってます」

引用元:産経ニュース

こんな経緯もあって、

スウェーデンと深いつながりがあるんですね!

スウェーデンとつながっていたり、

ガラスデザイナーをやっていたり、

女優をしたりと

川上麻衣子さんはとても魅力的な女性ですね。

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