アンダーウェア第3話ネタバレ!大地真央のかっこいい場面が見せ場!

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アンダーウェア第3話ネタバレ!「下着業界へようこそ」

南上社長が「色々考えたんだけど、セカンドラインをやってみようと思うの」と発言しました。

セカンドラインというのは、ブランドの普及版のこと。 デザイナーのイメージを尊重しつつ、販売対象を拡大するために価格を抑えたもの。 メインラインで使用される高級な素材や副資材をワンランク落とし、縫製や手作業の部分を簡略化することにより低価格化を実現している。

引用元:FASHION PRESS

これについて、社内でも賛否両論がありました。

田中麗子(千葉雅子)は「私は反対よ。今まで通りで行くべきよ。」と発言。

一方で、猿橋仁(海東健)は賛成の様子でした。

西沢瑞希(酒井若菜)と飯田史香(マイコ)の二人はセカンドラインのリーダーを決めるため、社長から宿題を出されました。

瑞希は「これからライバルね~」と言ってこの勝負に真剣に取り組む様子でした。

そんな中、Consciousというファッション雑誌の創刊30周年パーティーにEmotionの社員たちが招待されました。

この雑誌はEmotionの商品を唯一特集してくれている雑誌なので、どうしても行かないといけないみたいです。

また、町田沙里衣(石田ニコル)が繭子と友達になった様子でした。

繭子が作った下着を着用してもらったり、沙里衣の悩みを聞いたりと仲の良い友達という感じでした。

福井にある工場に、生地を選びに行きたいと瑞希が社長に相談して、Consciousのパーティを断りました。

その代わりに、繭子がパーティーに行くことが決まりました。

そのパーティーには、ドレスやヒールを履いていくことが最低限の装いでした。

普段来ているスーツでは、失礼に値する場所ということです。

なので、繭子は高いヒールやドレスを買って準備をしました。

しかし、繭子が仕事でミスをしてしまいバタバタしてしまいます。

なので、ヒールを履くのを忘れたり、ドレスのサイズを間違って受け取ったりとパーティーにはスーツで行くことになってしまいました。

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流石の繭子でも、スーツでパーティーの会場に入るのは躊躇してしまい、会場の入り口で迷っていました。

そんなところで、Consciousの副編集長に「スーツの何が悪いの?かわいいじゃない」と繭子に言いました。

ドレスやヒールを着ることにためらいを覚えていた繭子はその言葉に安心して、会場に入りました。

しかし、パーティーで繭子はパーティーで恥をかいてしまいます。

繭子だけでなくEmotionもConsciousの編集長に馬鹿にされてしまいました。

南上社長が編集長に繭子に変わって謝りました。

しかし、南上社長はランジェリーを馬鹿にされたのが気に食わず、言い返しました。

上手く編集長に言い返して、副編集長にも繭子をからかうのをやめなさいと言い返しました。

この南上社長がかっこいいので、ぜひ見てもらいたいですね!

セカンドラインを立ち上げて、チーフデザイナーは瑞希さんになりました。

繭子は素材選びと、パーツの調達の仕事を南上社長から与えられました。

これで繭子がEmotionで働くことが決定します。

繭子はパーティーのために準備したドレスと、ヒールを履いて食事に出かけました。

アンダーウェア第3話感想!「下着業界へようこそ」

この回はなんといっても、大地真央さん演じる南上社長がかっこいいです。

女社長の魅力というか、芯のある人でライバルと戦っていく姿がかっこいいです。

あとは、最後に桐谷美玲さんがこのドラマで初のドレス姿を披露します。

このドラマでは、ずっとスーツを着ていたのですごくきれいに見えます。

これぞ桐谷美玲といわんばかりの美しさが出ていましたね。

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